『手料理』
先日友人のクリニックのお手伝いにいきました。
仕事が終わったので、お礼に夕飯奢ってよ、というと、『いやだ』と断られ憤慨してたら
どうも友人の母親は私の為に手料理を用意していてくれたみたいです。
感激。
お献立は父親が朝釣ってきた鯛の塩焼に、えんどう豆と筍の炊き込みご飯、菜の花のおひたし、豚しゃぶと大根のサラダでした。
どれもとても美味しかったです。
それにどんな高級料理でもてなされるよりも母親の手料理は嬉しかったなあ。
こんな愛情のこもった食事を毎日食べてる友人が羨ましかったです。
…私もどこか母性を求めてるのかな。
うちの母親は分かりやすい愛情表現ができない人だったので。
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コメント
考えてみたら友人のお母さんの手料理なんですね。今時の働く女性の行動としては普通なのかな。
それにしても朝お父さんが釣ってきた鯛って凄いですね。友人はよいところに住んでおられますね。
投稿: ひろ | 2007年5月27日 (日) 22時25分
友人のお父さんは鯛どころかマグロまでつるみたいです。
漁師…?
投稿: 雪 | 2007年7月 4日 (水) 17時29分